スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の練習

今日の練習は、ハノンを一音一音指を上げてゆっくり弾いた後、別れの曲の部分練習。
そして平均律1巻1番フーガ、2番前奏曲の復習と2番フーガの予習。

気になるイチローは、今日一安打で新記録達成まで残り試合4試合で3本。
昨日と同様、確率計算(打率.372、残り16打数と仮定)をしてみると、
新記録達成の可能性は96.92%(昨日時点で97.12%)
タイ記録達成の可能性は99.39%(昨日時点で99.28%)
おもしろいことに新記録達成の可能性は減ったが、タイ記録達成の可能性は逆に増えた(どちらも昨日と大差はないが)。
まっ、単なる数字のお遊びだから。
スポンサーサイト

イチローの記録達成可能性

今日、イチロー2安打でいよいよ新記録目前。
新記録まであと4本、タイ記録まであと3本。
はたして達成の可能性はどの位なのか、残り5試合20打数として、
現状の打率.372から安打数の確率を計算してみた。

安打数 確率 確率累計(つまり○本以上打てる確率)
16本以上 0.01% 0.01%
15本 0.05% 0.07%
14〃 0.23% 0.30%
13〃 0.78% 1.08%
12〃 2.14% 3.22%
11〃 4.82% 8.04%
10〃 8.95% 16.98%
9〃 13.73% 30.71%
8〃 17.38% 48.09%
7〃 18.06% 66.15%
6〃 15.24% 81.40%
5〃 10.29% 91.69%
4〃 5.43% 97.12%新記録
3〃 2.16% 99.28%タイ記録
2〃 0.61% 99.88%
1〃 0.11% 99.99%
0〃 0.01% 100.00%
(端数処理のため、確率の合計と確率累計は一致しません)

新記録達成の可能性は、97.12%、タイ記録達成の可能性は99.28%

但し、全ての打席で安打が出る確率を.372としての単純計算。
実際には、好不調の波もあるし、対戦投手との相性もあるので、
計算通りにはいかない。

それにしても、最近、勤務時間中イチローの結果が気になってしょうがない。
早く記録達成して安心させてほしいものだ。

そろそろ朝練習慣づけなくては。

今日のピアノ練習は、まずハノン1番を一音づつ指を上げながら。
これが、結構きつくて、一回弾くだけでぐったり。
その後、別れの曲部分練習とベートーヴェンピアノソナタ27番2楽章の最初の一頁を繰り返し。
先週のバー・ゲルンで、ちょびままさんは、音楽的なことに重点をおいたレッスンを受けていると伺った。
私の場合、音楽性以前にそれを表現するための技術が出来ていないので、曲のレッスンと技術の習得を同時に行わなければならない。
そのため、音楽として意味がある音色を出すための脱力等に時間を割いて下さっているのだろう。
ちょびままさんのように、譜読みが早く、技術があればレッスンも音楽的なことに専念できるのだが、私の場合は時間をかけて習得していくしかない。

そろそろ、中間決算で夜の練習が出来なくなる。

朝練習慣づけなければ。
まずは、明朝一時間練習だ。

本日の練習

今日は、帰宅後練習時間を2時間確保できた。
先週、土曜日レッスンでの指摘事項を思い出しながら、ゆっくり感覚的に馴染ませるように。
また、サークルの月例会でとちったところもゆっくり、ミスタッチがないように。
ベートーヴェンのソナタ27番も練習時間の半分費やした。
今日はポリーニ演奏のソナタ27番を聴きながら寝るとしよう。

のんびり

午前中は大リーグ観戦。
午後は、冬ソナ、競馬(最近あまり見ないが、今日はクラシックホース2頭が出走するので)、大相撲観戦。
合間にピアノ練習。
別れの曲は、昨日のレッスンでの指摘事項を思い出し、忘れないように楽譜に書いておいた。
ベートーヴェン・ピアノソナタ27番は本当に名曲(27番に限ったことではないが)。
レッスン・スケジュールなどは考えず、来年か再来年かわからないが、自分なりに仕上がったら見てもらおう。

壊れた1日

今日はピアノレッスンの後、家で指摘事項を復習してピアノ・サークルに出席。
サークルでは、しょっぱなに弾いて、後はワイン、ビールで酔っ払う。
2次会では、完全に壊れてしまった。
ピアノレッスンでは、ハノンの奏法、別れの曲について、新たなアドヴァイスもいただいたのだが、もう頭の中はぶっとんでいる。
サークルに行く前に日記を書いておけばよかった。

もったいない

今日は、せっかく夏期休暇を取ったのに、昨日飲みすぎて(結婚2次会だけでやめればよかったのだが、家で飲みなおしてしまった)午前中布団の中。
今日はマリナーズ戦がないので、朝から音楽を聴いたり、冬ソナ(ゆりゆりさんからの借り物)見たり、ピアノ弾いたりと有意義にすごす計画だったのに。

午後になってピアノを弾き始めるも、指がもつれる始末。

夕方になって、やっとまともに指が動くようになったが、休日のわりには大した練習が出来なかった。

メジャーリーグ三昧&結婚2次会

今日は、朝8時から午後2時ごろまで、ずーっとBS放送にてメジャーリーグ三昧。
イチローの活躍は周知の事実であり、日記に書き込んでもしょうがないこととの思いから、書かないでいたが、この3連戦で15打数11安打の7割3分3厘。
余りにも凄いことなので、素直に日記に書いてしまった。

その後にピアノサークル・メンバーちいままさんの結婚2次会に出席。
美味しい料理をたらふく食べて、カクテルを沢山飲んでしまった(いつものことだが)。
旦那様は、とても気さくな方で、子供の頃、ブルグミュラー程度までピアノをやられていたということなので、是非、夫婦揃ってサークルに顔を出してもらいたい。

やはりソナタ27番

今日は、早く帰宅でき2時間ピアノ練習を出来たのだが、一時間以上ベートーヴェンピアノソナタ27番2楽章に費やしてしまった。
別れの曲は、部分練習のみ。
ソナタ27番をレッスンで見てもらうのは、早くて一年後になってしまうかも知れない。
でも、もっともっと先でもいい、大切な曲ほど、自分なりに仕上げてからレッスンを受けて、自分の一生の財産にしたい。

本当に好きな曲は30番から32番なのだが、これらの曲はピアニストにお任せするしかない。

日記を書いている間、衛星第2放送の気志団ライブを見ていたが、あの髪型のカツラは売っているのだろうか?一度、あの髪型、服装で街を歩いて見たい。
でも、マツケンサンバのカツラ、服装で颯爽と街に繰り出すのもいい、どちらも憧れだ。

ベートーヴェンソナタ27番

今日のピアノ練習は、別れの曲とベートーヴェンピアノソナタ27番。
別れの曲はレッスンでの指摘事項を意識しながら通して弾いた後、部分練習を繰り返し最後に通して弾きなおす。
でも別れの曲以上に時間を割いたのが、ベートーヴェンピアノソナタ27番2楽章。
まだ全部譜読みは終わっていないので、1頁目の繰り返しだが、実に名曲だ。
派手さはないが、円熟した安らぎが感じられる。
ベートーヴェンのソナタのような難曲は、自分なりに精一杯仕上げてからでないと、とてもレッスンにならない。
一年間じっくり仕上げてからレッスンで見てもらうとするか。
それでもレッスン期間は一楽章3ヶ月として半年は要するだろう。

弾きたい名曲は数え切れないくらいあるのに、弾ける(レッスンで見てもらえる)曲は本当に限られる。

とにかく一曲、一曲思いを込めて丁寧に弾き続けたいものだ。

憧れの曲

今日は朝10時からNHK衛星第一でマリナーズ戦を見る予定だったが、朝5時半からTBSテレビでイチロー全打席をリアルタイムで放送していたため、見るのをやめた。
1日たっぷり時間があるので、CDを聴いたり、ピアノを弾いたりゆったり過ごし、夕食は家族で外食。

ピアノは別れの曲の他、次回から見てもらうハノンを弾いた。
1番から休みなく順番で弾いたが、腕が疲れたので10番でやめてしまった。
きっと脱力ができていないためだろう。
レッスンで、奏法を指導してもらわなければ。

時間がたっぷりあるので、ベートーヴェンソナタの24番と27番も譜読みしてみたが、実にいい曲だ。
24番2楽章、27番と技術的練習効果も高そうだ。

レッスンで見てもらいたいが、先に平均律1巻2番フーガ、ショパンワルツ5番を見てもらう予定なので、レッスンしてもらうにしても早くて来年中旬以降だろう。

平均律1巻3番前奏曲も譜読みしているが、軽やかな名曲で脱力の練習効果も高そうで、バッハも引き続き見てもらい。

ベートーヴェンは初期のソナタも見てもらいたい。

ドビッシー、シューマンも弾きたいし、ショパンも他に弾きたい曲が沢山。

憧れの曲は沢山あるのだが、人生はあと40年位しかない。

ハノン

昨日のレッスンで私が発した「ハノンはやった方がいいでしょうか?」の一言により、次回以降ハノンをやることになったため楽譜を見てみると、大変なことに気付いた。

1番の変奏例として22例あり、その上、嬰ハ長調、嬰ハ短調への転調も記載されていた。
ということは1番だけでオリジナルも含めると
23(オリジナル+変奏例22)×3(ハ長+嬰ハ長+嬰ハ短)=69

何と69バリエーションがあるのだ。
全部やっていたら一番だけでも、相当練習時間を割かなければならない。

まずは1番の基本系だけさらって、あとはレッスン時の先生の指示に従おう。

演奏会

今日のピアノレッスンは、別れの曲の1、2頁(6度和音連続の前まで)。
1頁目の主題については、「単調なテンポにならぬよう、引っ張る感じで」と。
2頁目については、主に強弱のつけ方について指導していただいた。
脱力、音色については進歩が見られるようだ。
来週はバー・ゲルン。
一週間、指摘事項をしっかり頭に入れ、身のある練習をしなければ。
来週からはレッスンにハノンも加わるので併せて練習だ。
(帰り際「ハノンやった方がいいですか?」と質問したら「次回からやりましょう」ということになってしまった)

レッスンの後は、初台に直行してよっしーさん紹介のピアノ演奏会を見学。
特にベートーヴェン・ピアノソナタ30番が良かったと思う。
プログラム最後にベートーヴェン31番があったのだが、寒気がして体調が思わしくないため、第3部で帰宅。(プログラムは第5部まで)

12月に自分が舞台上で弾くことを考えただけで緊張してしまう。

反省

昨日の月見会にて、酔っ払ったいきおいで同僚に「12月23日ピアノ発表会があるので、見に来てくれたら帰りに食事ごちそうするよ」と言ってしまったらしい。
(昨日の話をして、記憶にないことが結構ある)
でも相手は独身女性、12月23日が暇なはずがないので(たとえ暇でも見栄がある・・・日記読まれていたらやばっ・・・)、発表会当日本当に来ちゃったら・・・何て、いらぬ心配だろう。

焼肉パーティ

今日は、飲まずに直帰して練習する予定が帰り間際、元出向先の上司からお誘いの電話が。
人間関係は何物にも代え難い。
即、OKの返事をして焼肉屋に直行。
たらふく食べて、お腹一杯、胸いっぱい。
明日、早く起きて練習すればいい。

月見会

今日は、月が見られない月見会、2次会もあってほとんどべろべろ。
幹事さんは、月齢のことは全く頭になかったみたい。
まっ、楽しく飲めたからいいや。

明日は朝練しなければ

今日の練習は昨日と同様、別れの曲を、
21小節から37小節までは、強弱のつけ方と、手首の旋回を意識して。
38小節から41小節にかけては、レガートを意識して。
の部分練習。
まだレッスンで見てもらえていない6度和音の連続は隣の鍵盤に触れぬようゆっくり練習。

女房に、12月23日が発表会であることを告げると、「あっ、そう、頑張って」と何か作業をしながらこちらを向きもせず、気のない返事。
「サッカーなんだ?」と聞いて見ると「イベントの手伝いがあるから」とのことだった。
お互い干渉しないで、自分のやりたいことをやるのは気兼ねがなくていいことなのだろう。(多分)

明日は、月見会。
とはいっても結局は単なる飲み会、今日の23時29分が新月なので月など見えるわけがない。(中秋の名月(満月)は9月28日)
幹事さんは「15夜」の意味を誤解しているのか?(15日のことと)、単に飲みたいだけなのか?
とにかく明日の夜は練習不可能なので、朝練しなくては。

今日の練習

今日の練習は、家についたのが10時頃だったので別れの曲のみ。
前回レッスンでの指摘事項を意識しながらの部分練習。
21小節から37小節までは、強弱のつけ方と、手首の旋回を意識して。
38小節から41小節にかけては、レガートを意識して。
しかし、レガートで弾くためには、手を素早く移動させなければならず、なかなか難しい。
まずは右手だけ、レガートを弾くために素早い移動を心掛けゆっくり練習。
今は、早く移動しているつもりでも、かなり遅めのテンポでなければレガートでは弾けない。意識して毎日練習していれば徐々に感覚がつかめるだよう。

爆睡

昨日の夕方から1泊で木更津に出かけ、昼間帰って来たのだが、その後夕食時まで爆睡。
夕食後、1時間程昨日のレッスンの復習をして、ちょっと横になるともう朝の5時。
早めの朝食をとりながら、全米オープンテニス男子決勝を見るも、気がつくと、もう試合が終わりそう。またまた寝てしまった。

今日のレッスン

本日のレッスン箇所は、先週とほぼ同様、21小節から41小節(2頁目)まで。
脱力のための手首の使い方等について、先週同様繰り返し指導を受ける。
脱力等は少しずつ身につきつつあり、音色にも変化がでてきたとのことで、強弱のつけ方、クレシェンド、デクレシェンドの仕方、リタルダンド、テンポ等、曲想についても指導を受けることができた。
38小節から41小節にかけての上昇は、手の素早い移動で、なるべくスラーを保って弾くこととの指導を受けた。
また、一週間頑張ろう。

今日の練習

今日は、8時頃家に着き2時間強たっぷりピアノを弾ける時間があったので、以前買った「一流レストランで奏でるラブ・バラード・ピアノ曲集」から何曲か試みるも初見では弾けずに、いつも通りバッハ平均律1巻2番フーガ、ショパン別れの曲、ワルツ5番の練習。
ポピュラーも長期戦で一曲はマスターしたいものだ。

今、日記を書きながら昨年9月21日の渋谷ステュディオカフェCDを聴いている。
グレネコさん演奏のリスト「愛の夢」に夢心地。
来年にでもレッスンを受けたい気持ちも芽生えたが、あまりに難しそうなので譜読みであきらめてしまうかも。
とにかく、譜読みだけはしてみよう。(来年になると思うが)

今日は休肝日

三日ぶりにピアノの練習が出来た。
日記のタイトルがべろんべろん4にならなくて、めでたしめでたし。

べろんべろん3

明日は絶対直帰して、ピアノ練習しよう。

べろんべろん2

今日は、真っ直ぐ家に帰る予定だったが、ついこの間まで出向していた先の常務が職場に来ていて飲みの誘いが。
今日は公務だ。

べろんべろん

「べろんべろん」の語源について、家に帰ってから広辞苑、広辞林、小辞林、新明解国語辞典で調べたが意味は一様に「酔っ払っている様」(と同義)と記載されていたが、語源については記載がなかった。
「べろべろ」については、
1(副)舌で何度もなめるさま。「犬に顔を―(と)なめられた」
2(形動)ひどく酔っぱらってだらしのないさま。べろんべろん。
「―に酔う」
(大辞林)とのことであり、舐める意味もあることがわかった。

その後、インターネットで検索した結果「べろんべろん」の語源ではないが、
「へべれけ」について

・へべれけ 酒を飲んで酩酊した様子。 類:●べろんべろん ★語源は、なんとギリシア語で、しかもかの《ギリシア神話》が元になっていると言う説が現在の所、有力だとされている。《Hebeerryke:ヘーベーエリュエケ・ヘーベーリュエケ》と発音し、意味は『ヘーベーのお酌』。「ヘーベー」と言うのは、ゼウス神とヘーラー神との間に生まれた青春を司る女神の名前。<雑学庫[知泉]>より抜粋

を見つけることができた。
個人のサイトのようなので、信憑性について検証する必要があるが、明日また覚えていたら調べて見よう。

今日のピアノ練習は、「別れの曲」と次のレッスン曲「バッハ平均律1巻2番フーガ」、次々回のレッスン曲「ショパンワルツ5番(Op42)。

別れの曲を練習しているときにぺらぺらと楽譜をめくると、Op.25-9が2頁であることを発見。
譜読みしてみるとエチュードのわりには難しくなさそう。

実際、仕上げるとなるとショパンのエチュードだけに初見でわからなかった難しさが山積みかもしれないが、レッスン曲の候補にしようと思った。

オリンピック癖抜けず

オリンピック癖が抜けず、朝2:00~5:00頃まで、ヤンキーズ戦の生中継を見てそのまま早い朝食。
これでは、先週の日曜とまるで同じ(先週は徹夜の後、楽しみにしていた森知英先生ベートーベンリサイタル、バー・ゲルンと重なり、アルコールをちょっと口にしただけで、べろんべろん)
先週は「ベケレvsエルゲルージ5,000m激突」(結果は、私の予想に反してエルゲルージの2冠)があったからいたしかたないが、大リーグ公式戦の度に徹夜では体が持たない。
早く、オリンピックモードから平常モードに戻さなくては。

今日のレッスン。

本日のレッスンは、ほぼ先週と同様で、まず最初から20小節(4頁中1頁目、主部)を両手で通して弾き、指導を受ける。
その後、21小節から35小節(2頁目の前半)については、先週同様、まずは右手だけ、脱力奏のための、脱力のタイミング、手の向き、手首、腕の使い方につき、先生に見本を示してもらいながら、感覚がつかめるまで繰返し部分練習。
その後、先週は見てもらえなかった左手につき、右手と同じ小節につき、同様の指導を受ける。

レッスン後は、天気が悪くなりそうだったので、山野楽器に寄らずに家に直行。

家に帰ってからは、レッスンで指導してもらったところ(とくに右手、左手別々に教えていただいた21小節から35小節)までにつき、レッスンの感覚を忘れないうちに、馴染ませるため繰り返し、部分練習。

レッスン直後に復習しないと、なかなか感覚を思い出すのが困難なので、レッスン後、直帰したのは練習効率の面からはいいことだ。

ややベロ

今日は、真っ直ぐ家に帰ろうとも思っていたのだが、ついつい飲み屋に寄ってしまった。
わけあって、求人雑誌「B-ing」を探しに(決して転職を考えているわけではない)コンビニに寄るも、売り切れ?なのか置いていなかった。
しかたがないので、発泡酒を買って帰り、家で飲みなおし。
残念、メールを毎日チェックしなかった斬りー。(何のことだか、ちんぷんかんぷんですみません。)

べろんべろん。

タイトルの通り。

地道に

今日の練習も、昨日と同様前回のレッスンでの指摘事項の部分練習と、6度の和音を片手ずつ。
両手で弾きなれてしまうと、いざレッスンで片手ずつの練習になったときに、特に左手単独だと考え込んでしまうときがある。
両手で弾く音で覚えてしまい、旋律がないと戸惑うのだろう。
地道に一歩ずつ、もう4年もレッスンを受けているのだから、レッスンを受ける前に上達の方法を自分なりに考えなくては。
プロフィール

へべれK

Author:へべれK
子供の時にちょっとだけピアノを習っていましたが終わった教材はバイエルだけ。
「お父さんのためのピアノ講座」(NHK教育テレビ)を見て触発され、この位なら自分にも弾けそうと思い30代半ばにして再開。
電子ピアノは娘が懸命にピアニカを演奏する姿にピアノがあったらさぞや喜ぶと思い購入済み。
ところがピアノはそんなに甘いものではなく、全く思うように指が動かない。
練習曲を買って半年間練習してみたけれども進め方がわからない。
これはレッスンに通うしかないとピアノ教室入会を決意。
(ピアノ教室のキャンペーン期間中で、入会者には焼肉レストラン招待券進呈が、決意を確固たるものに)

それ以来、下手の横好きでピアノを愛するへべれKです。

レッスン&オフ会記録
にほんブログ村
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノ初心者へ にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ
キロック友の会
キロック友の会
イラスト けんば~んさん作
リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
カレンダー
08 | 2004/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

brogram
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。