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べろべろ

今日は転職した元同僚から誘いがあり、待ち合わせ時間まで、ちょっと余裕があったので山野楽器に立ち寄る。
「スーパーピアノレッスン~モーツァルト~」という4月から始まるNHK教育テレビ講座のテキストを見つけたが、立ち読みしてみてあまりにも難しそうで、無駄な買い物になること必至!買うのは見合わせ。
でもその横にあったピアノマン&オネスティの楽譜を買ってしまった。
無駄にならなければいいのだが。
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ツェルニーを弾いたら

帰宅早々ツェルニーを弾きだしたらあっというまに時間が過ぎてしまい、レッスン中の曲は少ししか弾けず。
平均律はメトロノームに合わせて、ワルツ5番はゆっくりとミスタッチがないように心がけたが部分練習はできず。

練習日記もほどほどに(^^;;)

今日もメトロノーム♪=80にセットして平均律1巻2番フーガを弾く。
スケールのところはやたらに遅く感じる・・・ということは、今まで速く弾いていた証拠。
自分では一定のテンポで弾いていたつもりなのだったが・・・
やはり、録音、メトロノーム等せっかく便利な道具があるのだから、有効利用すれば効率的に練習でき、時間を有意義に使えるというもの。
ワルツ5番はついつい通して弾いてしまいがちだが(家で弾いている分には通して弾くのが気持ちがいい)、昨日のカフェでもバスもはずしまくりで散々だったことを考えると、普段の練習は辛抱強く部分練習を繰り返し、人前で気持ちよく弾きたいものだ。

そういえば昨日のカフェで練習日記を読んで下さっているメンバーから「普段、帰宅後あまり居間にいないの?」とするどい質問が・・・
家庭不和と誤解?されても困るので、今後は練習時間等を内緒にしておくのが正解か?

待望のカフェ

今日は月に一回のカフェ(ピアノサークルオフ会)で美味しいものを食べながら、のんびりと時を過ごす。
仕上がってもいない(5月~レッスン予定)ワルツ5番が大変雑な弾き方となってしまったが、現状ではやむを得ない。
でも普段このような弾き方をしていては、いつまでたっても上達が望めないので、
家では、弾けていない部分をひとつひとつゆっくりと正確に練習し、丁寧に仕上げていきたい。
ワルツ5番譜めくりしながら、ペダルのアドヴァイスをして下さったra-jiさんに感謝。

指の形を意識してしっかりと

今日はのレッスンは「ゆっくりと指の形を意識して「うたうこと」は気にせず「しっかり」弾いてみましょう」との演奏指示を最初に受け、正確に弾くことに的を絞ったレッスン。
右手、左手、そして両手で弾いてレッスン終了。
指摘事項は
・4の指が浮かぬよう。
・16分音符のテンポを正確に
・重音で手首が浮かぬよう
・音楽に合わせて体を揺らしたりせず、きちんとした姿勢を意識して保つこと

今後の練習のアドヴァイスとして、
・指の形を意識してゆっくり弾くこと
・技術的に難しい16分音符など速くなりがちなので、メトロノームに合わせる練習も取り入れること。
・速く弾くのは1日1~2回でいいので、とにかくゆっくりしっかり弾くこと
とのことであった。

家に帰ってから♪=80(4分音符=40)にメトロノームを合わせ早速練習。

へべれけ

べろべろ

もったいない

今日は、せっかく早く帰宅できたのに、もつ弁HPをいじることを思い立ち、帰宅早々子供らがパソコンを使っていない間にやってしまおうとパソコンの前に向かうが、HP作成のノウハウもない上にパソコンの調子も悪く気がつくとピアノの練習時間が取れなくなってしまった。
(もつ弁HP作成はピアノサークルのアイドルあいちゃんに全てお任せ(^^;;))

しかたなくワルツ5番と平均律1巻2番フーガを一回通して弾いたのみ・・・気休めにしか過ぎない。
日々の練習過程を綴るためのHPなのに本末転倒だ・・・自分専用のパソコンが欲しい。

ワルツ5番を中心に

今日は日曜日のカフェで弾こうとワルツ5番を中心に練習したが、バスをはずしまくり・・・
今度の日曜日に弾くなんてまだまだ無理、ゆっくり地道に丁寧に練習するしかないな。
と書きながらも弾く気は変わらず(^^;;)

疲れた

早よ寝よ。

一日家にいようと思ったが

外に出るとくしゃみ、鼻水が辛いので家でベートーヴェンのソナタを聴いたり、ピアノを弾きながら優雅な時を過ごしていた。
ベートーヴェンのソナタですっかり夢心地になりうとうとしていた夕方、息子から外食しようと電話が・・・
たまには家族サービスもしなくてはと、渋々待ち合わせ場所へ。
焼肉食べ放題の店に入ったのだが、帰宅後ピアノの練習を考えていたのでアルコールは口にしない予定であった。
しかしながら女房は飲み放題コースを注文、人が飲んでいるのをただ見ているのは耐えられないのでつられて?私も飲み放題を注文。
案の定飲みすぎてしまった。
女房は腹いっぱいといいながら、デザートのバニラアイスを私の分までたいらげる。
やはり女性は別腹が存在するのだ・・・と言いながら私も腹いっぱいでもビールのジョッキは入ってしまうので別腹の質が違うだけなのだが(^^;;)

家で悠々自適

せっかくの連休なのだから、外出すればいいものを一日中家にいた。
外に出ると涙、鼻水が止まらず。
この季節は花粉症の薬を毎年飲んでいて、例年は外出しても特に花粉は気にならないのだが、今年は強烈なのか?
一日中ピアノを弾いたり、音楽を聴いたり家でごろごろして、勿体ないような贅沢なような至福ともいえる時を過ごした。

脱力を中心に

今日のレッスンは平均律1巻2番フーガを殆ど脱力に時間を費やす。
実際に弾いて見本を示して、腕全体を使った脱力脱力法を教わる。
脱力し腕全体を使うことにより、音色も変わり、音が浮くこともなくなる。
特に出だしの音で脱力出来るか否かによってその後の音色がまるで違う。
根気よく教えて下さる先生の労を無駄にせぬよう、意識を集中させ根気よく練習を続けていかなれば。

今後練習のアドヴァイス
・8分音符が短すぎないよう、脱力しながら腕全体の重みをかけるように(指の動きだけで弾いてしまうため)
・各声部毎のバランスを考えて
・しっかりうたうこと
を受けレッスン終了。

夜はフィギアスケートをテレビ観戦し、伊藤みどり選手の1989年パリ世界選手権日本人初優勝の感動が蘇る。
明日はビデオで16年前の感動の余韻に浸るとするか・・・
何度も見ているので、テープが擦れて映像も音も酷い状態だが、記憶は鮮明だ。
パリ世界選手権当時も家庭用デジタル録画機器があれば、当時と変わらぬ画質で見れたのだが(と書きながら未だデジタル録画機器(ハードディスク、DVD等)は持っていない。DVDが発売された当初は圧縮による画質劣化も気になったが、信号を読み取れる限り経年劣化がないデジタル信号による保存は魅力だ)

アジャパー

朝、目が覚めると天井がいつもと違う、あれっ?
また、やってしまった。
昨日は直帰の予定が帰り間際、お誘いメールに条件反射のように即座に反応してしまったような?
朝帰りは金銭的にも体力的にも辛いのだが、飲むと過去のことは忘れてしまうようだ。学習せねば・・・
(実は今は土曜の昼、正確には昨日の日記だ)

今日はワルツを

今日はワルツを録音して聴いて見た。
感想は、バスが浮いたり、はずしたりと何とも聞き苦しい。
また右手も浮いているところもあり、16分休符により付点のリズムとなっているところのリズムも甘い。

・バスを絶対はずさぬよう、また浮かないようにゆっくりと丁寧に
・右手も音が浮かぬよう、一音一音意識して聞き取りながら
・付点のリズムはゆっくり正確なリズムを意識して部分練習

していかなくては。

その他はいつもの平均律を練習。

昨夜、突如「Internet Explorer」で日本語入力できなくなってしまった(それ以外のソフト、また他のブラウザからは入力可能)が、システムの復元により回復することができた。

もし、同じ症状が出た方の参考になれば・・・

今日の練習

今日は平均律1巻2番フーガをまず録音。
聴いた印象は、のっぺりしてつまらない演奏。
何の高揚もなく、主旋律もうかびあがっていない。
旋律をうたうのは、時間をかけ練習していくとしても、上昇スケール等はもっと自然にクレシェンドした方がいいと感じた。
ショパンワルツ5番はまずゆっくり通して弾いてみたが、人前演奏するまでもなく苦手部分が明らかに。
その後部分練習を繰り返すが疲れて集中できなくなってきたため、1時間足らずで今日の練習終了。

カフェで弾いちゃおうかな!

今日も一時間ほど練習したが、最初にショパンワルツ5番を50分近く弾いてしまい、レッスン中の平均律は10分ちょっとだけ。
平均律は出している音を意識しながら弾いたつもりだが、録音はしなかった。
明日は録音して聴いてみて、弾きながら聴くのとどれだけ違いがあるのか確かめたい。
ワルツ5番は今月のカフェで弾いてみようかな。
まだまだ全然仕上がっていないが、5月~8月産休期間限定の代理の先生に見てもらうので、新しい先生の前で弾くのはとても緊張するだろう。
一度人前で弾けば少しは緊張も和らぐし、何より人前(緊張した中での)演奏は苦手部分が明確になり、その後部分練習を効果的に行うことができる。

もちろん人前演奏はレッスンで仕上げてからするものだとは思っている。
レッスン前の度胸作り&苦手部分を確かめるため人前で弾くなんて普通は順番が逆だが、それが出来ちゃうところがスモール・カフェ(ピアノサークル)のいいところだ。
(平均律3番前奏曲はレッスン予定が相当先なのに最近毎回弾いているし)

ボケが進む。

昼休みの終わりに社内食堂で昼食。でもよくよく考えたら昼休みの始まりと同時に昼食はとっくに終えていて、ペットボトルのお茶を買いに来ただけだったのだ。
2度も昼食を摂るとはボケが相当進んでいる。
ダイエットなんて恥ずかしくて2度と口に出来ない。(でもボケがもっと進み自分が言ったことなど覚えていなくなり、同じことを何度も口にするようになるのか?恐ろしい!)

帰宅時、最寄の駅前のコージーコーナーでは特設売り場が・・・
そういえば今日は自分には関係ないホワイトデーなのだ。
バレンタインデーに、いつも何もくれない女房への嫌味に何か買って帰ろうとも考えたが、結婚記念日さえ覚えていない女房が嫌味と感じるわけもなく、お菓子をパクついて脳天気に喜ぶだけ、金の無駄なのでやめておいた。

今日のピアノ練習は1時間ほど。
平均律1巻2番前奏曲は、旋律をうたうことと8分音符の長さが揃うよう意識して。
レッスンでの指摘は、片手ずつの時は長さが揃うのだが、両手で弾くと、つながってしまったり短すぎたりしてしまうとのことだった。
意識して弾き込み染み込ませるしかない。
ワルツ4番は派手なコーダの音を外さないよう部分練習。

弾き溜め

決算期になるとピアノに向かう時間が激減するため、弾けるうちに弾いておこうということで今日は、8時~12時と名古屋国際女子マラソンを見終わった3時~6時までピアノに向かう。
もちろん続けて弾くと集中力が続かないので休み休みだが。
昨日の日記では、レッスンまでに自分で出来るところまで仕上げたいと書いたが、今の技量では音符を押さえることだけで精一杯でなかなか自分の演奏を聴くことは難しい。
だが2~3ヶ月弾きこむことによって音符を押さえることに余裕が出来ると少しずつ自然と強弱のつけ方、うたい方がわかってくる。
まだまだ先生の力を借りないと曲を仕上げることはできないのは当然。
自分である程度仕上げたつもりでも、レッスンにより弾けていないところが明確になる。
レッスンで指摘を受けたことを次の曲の譜読みに生かし仕上げを高め、またレッスンでいろいろと指摘を受け更に仕上げてもらう。
この繰り返しで少しずつ曲の仕上がりが高まっていき上達するのだろう。

最初から先生に頼っていてはいつまでたっても自分で仕上げることは出来ない。
仕上げたつもりであらだらけなのがピアノの難しさで、一生続けていく価値があると思えるところ。せめて自分なりに仕上げ、足りないところを次のレッスンで生かせるよう考えた練習をしていきたい。

日記ではいつも同じようなことを書いて進歩がないと思われるかも知れない、確かにそうなのだ。本当に牛歩といっては牛に怒られるほど少しずつの進歩しかない。

今後、夜練習時間がとれない日には、朝30分でも効果的な練習をできるよう目的を明確にし集中することを心掛けなければ。

今後のレッスン

今日のレッスンは、平均律1巻2番フーガをまず通して弾いた後、後半部分の指導を受けた。
各声部毎にわけて弾いた後、合わせて弾くという形でレッスンが進む。
指摘事項は
・8分音符がだんだん短く(スタカート気味に)なるので同じ長さで音色を揃えること。
・旋律となる16分音符が浮いているところがあるので、旋律を綺麗にうたえるよう音色を揃えること。
脱力は徐々に出来てきたようだ。
レッスンを受けることの意義は自分ではわからないことの指摘を受けること。
今の曲は4月24日のサロンコンサートまで見てもらうことになるので、他の曲を並行して見てもらうことも考えたが、
同じ曲を長い期間レッスンを受ければ、より細かいところの指摘を受けられるので指摘事項を忘れず他の曲を仕上げていく上でも生かしていければ大変な財産だ。
(経理用語で言えば非償却無形固定資産というところか)
今の曲がこれ以上進歩が望めない(今の技量の範囲である程度仕上れば)のなら先生の方から他の曲の併用を勧めてくれると思うのでレッスンでは今の曲を掘り下げて仕上げてもらおう。
期間が長ければ、次曲も余裕をもって譜読みを行うことができる。

ただもう5年近くもレッスンを受けているので、粒が揃わない等はレッスンで見てもらう前に充分練習して直していかなければ。
まだまだ自分の演奏を聴けていないということだ。弾きながら聴くのが難しいのであれば、録音をするなどして正面から自分の演奏と向かい合っていかなくては、せっかくのレッスンも効果が薄くなってしまう。

昨年は発表会で弾く別れの曲に半年費やし、その間に他の曲の譜読みも進んだので、今後のレッスンは譜読みが終わった曲の中からレッスン曲を絞り自分ではこれ以上無理というところまで仕上げた上で、より中身の濃いレッスンを受けたいと思う。
今までのレッスン内容を振り返ると、その曲特有の指摘もあるのだが、それ以前に粒を揃える等のどの曲にも共通した基本的な指摘事項が大部分を占めるので今までのレッスン経験を生かし、レッスンで見てもらわなくても自分の力で曲の仕上げを高められるよう考えた練習をしていきたい。

直帰の予定が

オランウータン顔の出向中の同僚から誘いのメールが届き、パンダ体型の職場の先輩も誘って寿司屋へ。
大食いの先輩につられ食べすぎて胃がもたれる。
寿司はもういい。
ラムしゃぶを腹いっぱい食べたい。

今日も昨日と同様

今日も2時間練習することができ
・ツェルニー40番練習曲1、2番
・バッハ平均律1巻2番前奏曲、フーガ、3番前奏曲
・ショパンワルツ4番、5番
・別れの曲(一回通しただけ)
を弾いた。
ツェルニーはここ1年半位レッスンで見てもらっていない。
どんどん伸びる年齢ではないので、練習曲に譜読みの時間を割くよりも自分の弾きたい曲の難しい部分を取り出して繰り返し練習するほうが効率がいいと考えてのこと。
でもツェルニーを復習して練習曲だけに技術向上の効果が高いとも感じられる。
ツェルニー等の練習曲をやることによりまだ技術的向上が望めるのなら逆にやらなければもったいないので、先生に相談してみよう。

3月下旬からは夜の練習が絶望的なことを考えると、本当に今は幸せ気分一杯。
もったいなくて外で飲んでなんかいられない。
明日は今年初めて休日前直帰の予定だが???

練習できるうちに

今日の練習は
・ツェルニー30番練習曲の1、30番、40番練習曲の1、2番(むらなくスケールを弾けるよう)
・ショパンワルツ4番(まだ譜読み段階)
・ショパンワルツ5番(部分練習ではなく通して弾いたのであまり意味がないかも)
・バッハ平均律1巻2番前奏曲(指が浮かないように)
・    〃     フーガ(旋律をうたえるよう)
ショパンワルツ4番を弾いた後に5番を弾いたら弾き易く感じたが、4番がまだ譜読みが終わっていないことによる錯覚だろう。
決算期になれば夜の練習は絶望的、練習できる時にしておこうと2時間半練習の予定(8時に帰宅できたので10時半まで)が2時間過ぎたところで集中力が萎えてきたので、練習終了。
伊能美智子さんの本で「ピアノの上達は意識した(練習)時間に比例する」(記憶が曖昧なので「意思」だったかも知れない)と読んだことがある。
何も考えないでただピアノを弾いてもそれは練習とはいえず時間の無駄、気持ちを集中させ目的、意図を明確に持たなくては。

何故、今自分がピアノにのめりこんでいるのか不思議だ。
曲を聴くことが目的ならCDでいくらでも著名なピアニストの曲が聴ける。
感情表現の手段なら、自分の技量では表現以前に技術的に曲を弾くことが困難でとても自分の気持ちを表現するどころではない。
子供の時バイエルを終えただけでやめたことが、有名な曲を弾けることへの憧れを胸に秘める結果となった自己実現なのだろうか?

ワルツ4番

今日の練習は

・ツェルニー40番練習曲の1、2番を交互に数回
・平均律1巻2番フーガを主旋律を前面にうたいながらも対旋律と対話するよう意識してゆっくりと
・ワルツ4番の譜読み

ワルツ4番は最初の和音が届かず諦めていたのだが、うちださんの日記にて和音の押さえ方を教わり、久しぶりに譜読み再開。
譜読みは神経を集中させなければならず疲れ果てて本日の練習を終了
(ワルツ5番のでだしを弾いたところ全く集中できずこれ以上続けても無駄と感じた為)

ワルツ4番といえば、1985年ショパンコンクールでのブーニンの煌びやかな演奏が印象的だが、当然のことながら全く違う曲にしか聴こえない。
このような速い曲は確実に転ぶので発表会では自重。
ということはレッスンを受けるのは早くても来年中旬以降か~。
(来年のレッスンは平均律3番前奏曲(4月までにレッスンで仕上がらない場合)とシューベルト即興曲90-2を既に予定している)
気長に地道に少しずつ仕上げていこう。

今日の練習

今日は帰宅早々ツェルニー30番を弾き始め、粒を揃えることを意識したらあっという間に30分が過ぎていた。
10時半には練習を終えないと鍵盤をたたく音がうるさいので、残り30分であわてて平均律1巻2番フーガ。
ショパンワルツ5番は1回通して弾いたのみ、時間が限られている時ほど部分練習に集中しないとあまり意味がないだが。

まっ、ピアノ練習は置いといて最近はじけていないので思いっきりはじけたい今日この頃だ。

眠い眠い

テレビで琵琶湖マラソンを見ながら途中ほとんど寝ていたがゴール直前に目が覚めてよかった。
最悪なのがゴール直前で寝てしまうこと。
最近はテレビをつけてもすぐ寝てしまう。
夜はNHK教育のN饗アワーと芸術劇場「特集・ダニエル・バレンボイムが15年ぶりのピアノ・リサイタル▽なぜ今バッハを弾くのか」を楽しみにしていたのだが、ずーっと「瞳をとじて」状態。バッハの平均律が聴こえる夢をみたので耳だけは起きていたのだろう。
目が覚めると日付が変わっていた。

ピアノ練習は眠くない午前中のうちに平均律1巻2番フーガ、3番前奏曲、ショパンワルツ5番&シューベルト即興曲90-2。

午後も練習する予定だったのだが、昼はマラソンを見ながら寝て、夕方は電器屋に出かけ、夜はN饗を聞きながら(最初から目が開いていなかたので)寝た。
途中合間に練習できる時間はあったのだがずーっとうとうとしていた。

今日のレッスン

レッスンでの指摘は
・姿勢を崩さず脱力して手首を柔軟に腕の重みを利用して(前のめりになり肘が下がってしまうことを毎回のように言われている、意識を集中して直していかなくては)
・主旋律を主張してうたえるように(右手だけで2声の部分を声部を分けて両手で弾き、両手で弾くときと同じように右手だけでも旋律が独立して聴こえるように)
・旋律の中の音色を変えぬように(今はむらがあるということ)
やはりフーガは大変難しい。
この曲は4月24日のサロンコンサートで弾くと決めたので、それまでレッスンが続くのは間違いないが、来週あたりは3番前奏曲もちょっとだけ見てもらえるようお願いすることも検討中。
レッスンで見てもらわないと非効率的な練習になるどころか、誤った練習を続けてしまう危険大。

へろへろもつ弁

今日は社外会議?
いろいろと意見、情報交換ができて有意義だった。

明日も直帰すれば・・・

今日は、雪の予報だったので早く帰宅。
明日、直帰すれば今年初めて一週間飲まずに帰ることに。
ピアノ練習はまずショパンワルツ5番を右手だけで数回弾いた後、最後に両手で合わせる。
その後平均律1巻2番フーガを弾いて今日の練習はおしまい。

今日の練習

今日は、シューベルト即興曲op.90-2を譜読みしてみた。
スケールの練習効果が高そう。
粒を揃えて、むらなく軽快にうたえるよう少しずつ丁寧に練習していきたい。
今のところ来年のレッスン曲の一番候補。
その他は平均律1巻2番のフーガを中心に、3番前奏曲を指が浮かぬよう注意しながら数回通して。
年初の予定では、4月までに2番フーガと3番前奏曲を考えていたが、4月24日がサロンコンサートなので2番フーガだけになるかも知れない。
5月~8月は、今教わっている先生の産休期間に見ていただく先生にショパンワルツ5番のレッスンを受ける予定。
9月からは発表会に向けての練習となるため、3番前奏曲は来年になるかも。
シューベルトの即興曲は緊張すると転びそうなので、発表会では弾くのは自重しておこう。となるとやはり来年だ。
ショパンワルツ5番は右手だけゆっくりと。
この曲はレッスン予定の5月までに、自分なりに仕上げられるところまで練習し、産休期間の4ヶ月間だけ教わる先生に一曲入魂で仕上げてもらいたのだが、時間がたつのはあっと言う間。
先週は飲まずに帰った日は一日だけだったのが、今週は今のところ毎日直帰。

たまにケーキを買うと

今日はみんなで一緒に食べようと珍しく雛ケーキを買って帰ったが、夕食後ちょっとピアノの練習をして間に食べられてしまった。
呼んでくれればいいものを(;_;)
今日の練習は昨日とほぼ同じく、平均律1巻2番、ショパンワルツ5番、ツェルニー30番・40番(の中から数曲)、そして悲愴3楽章の復習。
プロフィール

へべれK

Author:へべれK
子供の時にちょっとだけピアノを習っていましたが終わった教材はバイエルだけ。
「お父さんのためのピアノ講座」(NHK教育テレビ)を見て触発され、この位なら自分にも弾けそうと思い30代半ばにして再開。
電子ピアノは娘が懸命にピアニカを演奏する姿にピアノがあったらさぞや喜ぶと思い購入済み。
ところがピアノはそんなに甘いものではなく、全く思うように指が動かない。
練習曲を買って半年間練習してみたけれども進め方がわからない。
これはレッスンに通うしかないとピアノ教室入会を決意。
(ピアノ教室のキャンペーン期間中で、入会者には焼肉レストラン招待券進呈が、決意を確固たるものに)

それ以来、下手の横好きでピアノを愛するへべれKです。

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