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今日の練習

今日は送別会がありアルコールが入ってしまったためノク4の練習はなし。
クシコス・ポストのソロを3回通して弾いた後、セコンドを2回通して弾いた。
この曲はプリモよりセコンドのほうが弾きやすそうで目出度し目出度し。
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連弾練習

カフェ連弾のため、ウインナ・マーチ(ツェルニー作曲)とクシコス・ポスト(ネッケ作曲)の練習。
まずは曲全体のイメージを掴むためソロ楽譜を用いて弾いてみた。
ウインナ・マーチはツェルニーらしくスケールとトレモロの練習曲の趣。
Trioはツェルニー百番練習曲の21番を彷彿させる。
練習効果が高そうなのでしばらくソロ(オリジナル)で練習してみよう。
クシコス・ポストは大変忙しい曲だった。
オクターブは勿論のこと、ソプラノを保持したままのアルペジオなど旋律を繋げて弾くためのよい練習となりそう。
こちらもしばらくソロで練習し曲の感じを掴んだようがよさそうだ。
次回カフェまでに間に合わなかったらごめんなさい(^^;;)

ショパン・ノクターン4番は、Andante cantabileの左手練習を中心に♪

悔しい!!!!!!!!

昨日、せっかくまいさんが「スーパー・ピアノレッスン」再放送のお知らせを書き込んで下さったのに、バーべキュー帰りでほろ酔いの私は気づかず寝てしまった。
17話は総集編だからよしとしても16話が欠番に・・・
悲しい!!!!!!!!!!

今日のレッスン

即興曲については
・ソプラノを保持したままの内声部が後半にいくほど聞こえにくくなるので、最後まで意識を集中させること
・この曲は右手のスケールが中心なのでどうしても左手がおろそかになりがち、もっと左を意識しきちんと出して
・隣通し音が密集しているところの粒が揃わないのでこの曲に限らず今後同様の曲を弾くときには部分練習をしっかりすること。
ということでこの曲終了。

ノクターン4番は
Andante cantabileの部分について
・右手の旋律をもっと出して
・左手を出来る限り抑えて(押さえる音に迷いがあるとついつい大きな音になりがちなので譜読みをしっかり)
・左手内声部が単音のため短くなりがち、しっかりつなげて
・すべての音がちゃんと聞こえるように
Con fuocoの中間部について
・とにかく練習しかない
・音符をしっかり頭に叩き込み繰り返し練習すること(スタカートも交え)
・中間部は左手が旋律となるので右手が大きくならないように
とにかくまだまだ譜読み段階なのでしっかり譜を読んでくること
来週からはこの曲だけ(元の先生に)見てもらうことになるでしょう。

最後に「来年の合同発表会でまた会えるのを楽しみに」・・・ということで産休期間限定先生のレッスン終了。
今年の発表会はないようだ。

家に帰ってからはノク4Andante cantabileの左手だけを復習。
今まで両手で合わせての練習しかしていないので、来週のレッスンまで引き続き左手だけの練習を中心に行い譜読みを確実にするとともに左手の中にある旋律と内声部をはっきり聴き分け弾き分けられるようにしていきたい。

明日は今の先生最後のレッスン

即興曲の練習は全然足りておらず、前回指摘事項も直しきれていない(一週間半では無理)。
それでも明日は今の先生最後のレッスンなのでおそらく明日で終わり。
前回レッスンの指摘事項と録音を聴いて特に気になる(耳障りな)一拍目の右手親指がぶつかり(音が出すぎて)リズムが崩れるところとその直後右手2分音符に対する内声部が出すぎ汚く聞こえるところを注意して。
ノク4はまだ譜読み段階で本来まだレッスンで見てもらえる状態ではない。
(ワルツ5番が予想より早く打ち切りとなったので計画に狂いが)
明日のレッスンは涙で譜面が見えないかも?

ツェルニー30番練習曲2

ツェルニー30番の1番を弾いてみたが3、4、5の指が弱くテンポを上げると浮いて滑ってもつれてしまい独立性に乏しいのがよくわかる。
譜読みに割く時間がもったいないのでツェルニーの新しい曲を練習するよりは既に譜読みが済んでいる曲を弾き込むほうが効率的な練習が出来ると思ったのだが、譜読みが済んでいても指の浮くところを意識して弾けば何とか通して弾けるレヴェルではなくどうしても部分練習が必要。
道楽のピアノ、一生の友と考えているので平均余命からすれば時間もたっぷりある。
練習方法・教材、大いに悩み考え楽しもう。

貧乏人の舌2

今日は先週に引き続き中華料理のコースを食べに・・・
確かに旨かったが家で食べる女房の手料理の方が舌に合うような!
飼いならされてしまったのか?

それにしてもカメ出し生紹興酒は最高だった。

何にも書くことないので

もう寝よう!

久しぶりに

G線上のアリアにつきSecondoを電子ピアノに演奏(パソコンからMIDI接続により)させ一人連弾。

ツェルニー30番練習曲

久しぶりにツェルニー30番練習曲を弾いてみたら、4、5の指の弱さが露見し技術的に困難な箇所が多数。
苦手箇所の部分練習を繰り返し、1曲ずつレッスンを受けた当時よりも表現、技術の質を高めた仕上げをしていこうかな。

ツェルニー30番練習曲を通して弾いたら時間が無くなってしまい、ショパン・ノク4とシューベルト即興曲90-2は一回弾いたのみ。
これから恵比寿で打ち上げ(自分は何もしていないのに(^^;;))でアルコールが入るため帰宅後の練習も無理。

愛・地球博の土産

今朝、昨日愛・地球博から帰ってきた息子からお土産の「抹茶そば」を渡されガクッ。
(息子、娘に愛・地球博用のお小遣いをねだられ、必ずお土産を買う条件つきで渡していた)
確かに土、日の昼間ほとんどそばを食べており好物には違いないが、昼間女房が出かけ作るのが面倒だからというのが第一の理由なのだ。
まっ、息子が父親の好物を知っていただけでも良しとするか。
でも息子は私が象やマンモスが大好きなのも知っているはず、本当はマンモスのぬいぐるみ、絵本、象の置物などを期待していたのだが。

後は娘に期待するしかない!

貧乏人の舌

今日は第一回北京ダック友の会会合。
高級?中華料理店個室で中華料理フルコース。
前菜の後に出たフカヒレスープはなんだか酸っぱい、ファミレスサラダバーで飲み放題のフカヒレ風スープや、とき卵だけで作れるインスタントフカヒレ風スープの方が舌に馴染む。
メインデッィシュの北京ダックは脂っこい生春巻きの感じ。
でもよ~く考えると、私の舌は実に賢い。
安いものを美味しく感じるのは家計にとってこんなに目出度く幸せなことはない。
高級料理を旨いと感じると家計の破滅か食べたいものを我慢するかどちらかなのだ。
安いものを旨く感じ、高いものに舌が馴染まないのは生活の知恵が体に染み付いているということか?
ずーっと幸せでいられるよう安いものを旨く感じる感性?は一生持ち続けたい!(高級料理を旨いと感じた時が不幸の始まり、危険な食材を口にしないのが最善策)

ただ、紹興酒だけは最高の美味!!でも安い銘柄を家で飲むのと味は変わらない(家で飲んでも外で飲んでもどんな銘柄でも酒は旨い)

第二回北京ダック友の会会合は永遠にないだろう。

今日の練習

シューベルト即興曲90-2は前回レッスンの指摘点だけ意識を集中させて。
本来、自分の出している音をよく聴きながらレッスンでの指摘点以外にも改善していくのが理想なのだが今の自分の力量ではあれこれ欲張らずテーマを絞った方が効率的に感じる。
先生も悪い点を全て指摘していたらキリが無く、家での練習がやりやすいよう特に気になる点だけ指摘して下さっているのだろう。
先生と一緒に曲作りをしていけるのが理想だが、技術が未熟な私には永遠に無理か!
ショパン・ノクターン4番はせめて演奏後に先生から指摘を受けられるレヴェルに譜読みを完成させたい。
前回レッスンでは演奏直後にノクターンの指摘は何も受けず、即興曲の注意点だけおっしゃって下さった。
まずは譜読みが終わらなければ指摘することもないということなのだろう。
それさえも気づかず図々しく練習上の注意点を聞き先生を困らせた自分を恥ずかしく思う。
次回レッスンは今の先生最後のレッスン、即興曲とノクターンだけ集中して練習しなければ!

女房、子供が出かけているので!

今日はエアコンの効いた部屋で熟睡できるぞな、いっひっひ!

トリビアの泉

今日、久しぶりにトリビアの泉を見た(普段この時間はピアノの練習若しくは極稀?に外で飲み)
父親が生まれたばかりの子供をみわけることが出来るか否か検証していた。
方法はまだ自分の子供をを見たことがない父親が3人の新生児の中から、自分の子供を見分けることが出来るか否か、標本数200人により検証。
結果は161人正解で161/200=80.5%の正解率。

この結果を基に赤ちゃんを見分けることが出来るか否か自分で検定を行った。
自分の子供を見分けることが出来ないと仮定した場合当たる確率は1/3。
1/3の確率で200人中161人以上正解する確率を計算してみると1.19781×10^(-42)(10のマイナス42乗)。
自分の子供を見分けることは出来ないという仮説は天文学的有意水準で棄却され、自分の子供を見分けることが出来る人はいるという結論に達する。
(確率累計が95%を超える人数は78人(96.07%)であるので95%の有意水準を採れば79人以上の正解数で棄却される。)
だから何なのか?だからトリビアなのだ。

バーボン

昨日のShioriさんライヴの席でバーボンの意味を調べるのが宿題となっていたので回答を

インフォシーク楽天マルチ辞書によると
「バーボン[bourbon<(地名)]
アメリカのウイスキーの1種.トウモロコシを主に,大麦・ライ麦などを混ぜて発酵,蒸留して作る.〈昭〉
★1789年,米国ケンタッキー州のバーボン郡で,イギリス移民が作ったことにちなむ.」
とのことである。
また説明してあるサイトを見つけたので参考までに
http://homepage3.nifty.com/bourbon_com/what.htm
昨日cakeさんが「ブルボン」と言っていたのもこの説明により頷けます。

今日のレッスン

シューベルトの即興曲90-2について
・最初のスケールが3連符ごとに分かれて聴こえるので大きなフレーズで
・ソプラノを保持したまま3連符を弾く箇所が、3連符を弾こうと意識して次の音符が遅れるか、3連符の最後が流れてしまうかどちらかになってしまっている。きちんと弾いて、かつ次の音符が遅れぬように
・中間部の3連符がだんだん3連符に聴こえなくなってしまうので最後まできちんと意識して

そしてレッスン終盤に現在譜読み中の曲があるか聞かれ、ショパン・ノクターン4番を通して弾く。
そして
「次回は両方持ってきて下さい。即興曲は
・スケールが小さなかたまりではなく大きなかたまりで流れるよう
・中間部の3連符を意識して
・最後の頁をもっとスムーズに弾けるよう
注意して練習すること」
のコメントをもらう。
ノクターンについて練習上の注意点を伺ったところ
「まだ譜読み段階だから・・・うーん、左手が出すぎ、内声部をもっと抑えて、右手の旋律をもっとうたって、中間部はとにかく譜読みと練習」
とのこと、譜読みが不完全ではコメントのしようもないということか・・・

反省、次のレッスンまでスケルツォを弾いている場合ではない・・・

次回は今習っている先生最後のレッスン、あっという間の4ヶ月だった。

入らぬ心配!

今日は、パンダ似の先輩と会社帰りちょっとお食事?
でもお盆のため普段行きつけの店は閉まっていて4件目でやっと開いている店が。
乾杯の生ビールの後は芋焼酎ボトル(ボトルのほうが結局安いと学習している)。
でもなかなかペースが上がらない。
滅多に入らない店なのでボトルキープしても今後この店に来ないのでは?
そもそもボトルキープできるのだろうか?出来なければ持ち帰り?
などと二人で心配していた。

そうこう話をしているうちに周りの客は誰もいなくなりいざ精算。
するとお店の人がボトルに名前を書くためマジックを持ってきた。
この店は3ヶ月キープ出来るそう。でも中身が空のボトルをキープしても意味がないのであった(^^;;)

レヴェルなど気にせず

そもそも、譜読みが終わった段階ですらすら弾ける力量がなければ(若しくはそういう選曲をしなければ)十分に仕上げることなど無理。
初心者の私にとって余裕を持って曲を楽しむ(仕上げる)ことなど最初から無理なことなのだ。
部分練習で技術が身についていく過程が面白い。
今日はへべれKの予感なので、会社にて!

暑さに耐え切れず

辛くて熱いものがむしょうに食べたくなり、
暑いなか自転車を走らせスーパーにキムチと極辛カップメンを買いに行き、冷房の効いていない締め切った部屋でキムチをどっさり浮かべた熱いカップメン、スープまで全部飲み干したらすっきり。

年齢にあった練習方法とは?

今日もスケ2の練習に明け暮れた。
まだ弾き始めて一週間だが、練習を積む程この曲の難しさがわかり自分の下手さが身にしみるだろう。
特に476小節目以降は遅いテンポでは、全くこの曲らしく聴こえず技術的に無理なのは現時点で明らか。

でも弾いてしまうのには二つの理由が・・・
・一つは純粋にこの曲が好きだから。
・もう一つは今後練習を続けても技術の向上に疑問を感じるため。
私がまだ子供であれば、上達度合いに合った曲を弾くのが一番の上達の早道で背伸びしすぎた曲を弾くのはかえって上達の回り道になってしまうと思う。
自分の力量に合った曲をきちんと仕上げ、完成度の高さを曲ごとに少しずつ上げていけば長い期間で相当表現力も養われるだろう。
技術的にも背伸びしすぎて、その曲の部分練習に時間を割きすぎるよりは、例えばツェルニー30、40、50等を着実にこなし全体的なレベルアップを図りながら、技術にあった曲をこなしていくのが合理的とも思う。

だが、年齢的なことを考えると練習曲をこなしていくことが逆に譜読みにかかる時間等遥かに無駄の方が大きいかも知れない。

「ピアノの悩みを解決する本VOL.1」(春畑セロリ著)には38歳の女性の質問「ツェルニー40番のあとは何にすすめばよいか?(要約)」に対し、「練習曲とか教則本にこだわるよりも、多くの作曲家が魅力的な作品をたくさん残していますから、そういう素晴らしい曲を積極的に弾いていただきたいですね。」と回答している。
「ミドルエージのためのピアノ・レッスン」(伊能美智子著)でも、「まかり間違うと練習曲を練習することでミドルの一生が終わってしまいかねません。」との記述が。

もちろん感情表現するためには技術は必要不可欠な絶対条件。

ただ年齢的なことを考慮し、曲の弾きにくい部分の部分練習又は練習曲も順番にこなすのではなく、苦手部分の克服等テーマを絞った使い方等臨機応変に対応していきたい。

ピアノレッスンを5年間受け、指のまわる速さ等はこれから練習曲をいくら積んでもほぼ限界か?と感じてしまう。
但し、質的向上はまだまだ可能だと(今が下手すぎるので)思うので、楽しく効果的な練習方法を考えていきたい。

人間ドックでは

検査・食事終了後、結果説明面接までの1時間半暇なので、プリントアウトして持参したスケ2の楽譜を眺める。
無事検査結果の説明を受け安心して家に帰りピアノ練習。
内容はスケ2を475小節までミスタッチなく弾けるようゆったりしたテンポで繰り返す等。
476小節目以降は意識を集中させ部分練習を繰り返さないと無理だろうし、効率も悪そう・・・ということで今日は弾いていない。

3時間程ピアノに向かうと目がしょぼしょぼ、意識もぼやけてきた。
朝、晩合わせると5時間弾いたのでもういいだろう。
今日は慣れない人間ドックで何かだるい、早めの就寝とするか。

いやっ肝心なことを忘れていた。
バリウムを飲んだので排出を促すよう水分を沢山とるように言われていた、何で摂るかが問題だ!

目覚めすっきり

今日は人間ドックのため朝食を摂れないので早朝ピアノ練習も6時~8時まで2時間確保できた。
さてこれから人間ドックだ。

悩む

スケルツォ2番、49小節から50小節にかけての左手の指使い。
レガートにかつ弾きやすい指使いは何だろう?
スーパーピアノレッスンテキストでは、1、5~1、2となっている。
これだと親指を軸に回転させても次の音を弾くために親指を離さざるを得ずレガートに弾きにくい。人差し指を軸に横の動きだけにするほうがよいのか?
パデレフスキ編では指使いの指定がない。
試しにネットからダウンロードした楽譜を見ると1、4~2、5。
これだと親指を軸に次の音を弾くまで音を押さえることができレガートに弾きやすいが指またぎの動きが必要。
楽譜にない、2、5~1、3も試みるが最初の2の指がG♭に当たってしまう。
どの指使いがいいか悩む!

今日もスケルツォ

今日スケルツォを弾いていて、シューベルト即興曲を練習してよかったと実感できる箇所が。
ソプラノを押さえながら内声部(♪2個+♪3連符=5個)がある箇所。
即興曲中間部でソプラノを保持したまま、内声部のスタカート、アクセントの部分練習を繰り返した成果か指がすべらない。

でも即興曲練習が生きたのはそこだけだったりして(^^;;)

弾けもしない

スケルツォ2番を通して弾いたら(弾けないので、楽譜に書いてある音を押さえたらと言うべきか?)他の曲を練習する時間がなくなってしまった!

スケルツォ2番弾きたい!

昨日スーパーピアノレッスンを見て冒頭の生徒さんが弾くスケルツォ2番の高揚、激情。
昼寝をしながら聴いたアシュゲナージの演奏。
無理だとわかりながらもスケルツォ2番を弾きたい衝動にかられる。
ピアノレッスンを受けて5年、スケールの質、タッチの質の向上は先生の熱心な指導のおかげで自分なりに多少なりとも出来てきたと思う。
しかし指のまわる速さについてはほとんど変わっていないと感じる。
やはり先天的なものなのか、若しくは向上が見込めるとしても幼少時の鍛錬がなければ無理なのか?
いずれにしても何年か先、スケルツォ2番をこの曲の意図しているテンポで弾けると信じているとすればあまりに学習能力がないというもの。
でも決して人前で弾くことはなくても、とんでもなく遅いテンポでもこの曲がもたらす気持ちの高揚を受動的にではなく能動的に味わいたい衝動にかられる。

立秋だというのに

昨日、雑司が谷音楽堂の帰りに買った「スーパーピアノレッスン・ショパン」。
弾ける曲がないのだが、せっかく買ったに活用しなくては勿体無い。
弾けるはずもないのだが大好きなスケルツォ2番をひろげ楽譜に書いてある音を鳴らすと終わりまで50分もかかってしまった、気を取り直してもう一度やってみたがまだ40分もかかる。
暦では今日から秋だというのに弾き終わった後は汗だく・ぐったり。

今日は一日外出せず、たっぷり時間があったので午前中はマリナーズ戦観戦後、ショパン・ノク4、ワルツ5番、シューベルト即興曲90-2。
アシュゲナージのバラード・スケルツォを聴きながらたっぷり昼寝。
夕方はG線上のアリアとオネスティ(楽譜に自分の思い入れで少し音を追加して)。
夕食後は弾けもしないスケルツォ2番で一日終了。

雑司が谷音楽堂

今日はピアノレッスンがお休み(今週火曜日に振替)。
午前中は2時間ピアノ練習。
午後はサークル仲間のちょびままさん試奏会を聴きに雑司が谷音楽堂に・・・
バッハ、ラヴェルを弾かれてたがいつもながら堅実な技術に裏づけされた明瞭な演奏には感心させられる。
他に弾かれた方も本当にお上手。
雑司が谷音楽堂は昨年11月6日の試奏会以来2回目だが、とてもお洒落な造りで大ホールよりも間近で演奏を見ることが出来大満足。

そして何よりも嬉しいのが冷房が効いていること(当たり前のことのようだが、自宅のピアノ部屋は唯一エアコンを付けていない)

家にいるより数段快適で優雅な時間を過ごすことが出来た。

予期せぬ?誘いでへべれK

♪へべれKシリーズ♪も第5弾まできてしまった。
今日は直帰する予定だったのに、終業時刻直後に誘いの電話が・・・
そして即座に反応してしまった・・・
プロフィール

へべれK

Author:へべれK
子供の時にちょっとだけピアノを習っていましたが終わった教材はバイエルだけ。
「お父さんのためのピアノ講座」(NHK教育テレビ)を見て触発され、この位なら自分にも弾けそうと思い30代半ばにして再開。
電子ピアノは娘が懸命にピアニカを演奏する姿にピアノがあったらさぞや喜ぶと思い購入済み。
ところがピアノはそんなに甘いものではなく、全く思うように指が動かない。
練習曲を買って半年間練習してみたけれども進め方がわからない。
これはレッスンに通うしかないとピアノ教室入会を決意。
(ピアノ教室のキャンペーン期間中で、入会者には焼肉レストラン招待券進呈が、決意を確固たるものに)

それ以来、下手の横好きでピアノを愛するへべれKです。

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